熟女のサポ募集

三十路熟女
サポ目的で募集している出会い系サイト。
お気に入りはワクワクメールとpcmaxだ。
大手の出会い系サイトで、ハイレベル素人やエロ熟女が多く、信頼感抜群。
誰が経営しているのかわからないような新規の出会い系サイトや掲示板はやめておこう。
掲示板でサポ募集している女性の更新頻度に注目だ。
全然、書き込みがされていない出会い系はクソと言って良い。
最低でも、1時間で5件以上のサポ募集が書き込まれていることが望ましい。

登録する人など似たり寄ったりなのだから、
信頼できる掲示板を使った方が得なのは当然。
このあいだ、ワクワクメールを使ってみた。

掲示板に投稿された四十路熟女のサポ募集。
「誰でもいいからサポしてほしい」と書いてある。
複数の人とメールのやりとりをしてみて、
気になった人と定期的に出会いたいと募集してあった。

もちろん相手の心理を読んでできるだけ丁寧な言葉で、
優しく相手を包み込むように、
メール返信をしたり掲示板に投稿したりした。

そのおかげで、
「明後日、会いたいんだけど大丈夫?」
「条件が1くらい助けてくれると嬉しい」

2時間あまり努力した結果、このようなメールが返ってきた。
サポ交渉も地道にやらなければ、いくらエロい熟女でも、
簡単にはHさせてもらえないのだ。

待ち合わせ場所は上野。
最近になって再開発が進んで、
昔のような汚い町並みが少なくなった。
駅前も綺麗なホテルが増えて外国人が異常に多い。

やってきた三十路の女性。
見た目が少し童顔で30代といっても不思議はない。
駅前のじゅらくというファミレスで、二人で話をした。
まだ結婚はしておらず、定期的なサポフレンドがほしいといっていた。
夜中になると体が火照ってしまって、
誰でもいいから抱いてほしいという気持ちになってしまうのだそう。
だからといってめぼしい相手もおらず、
世間体を気にしてしまって、選び損ねて三十路になってしまったそうだ。
そんなにすべてのそろった男などいないのだから、当然といえば当然だ。

結局その女性と鶯谷のラブホテルで一夜をともにした。
熱く燃え上がる一晩を過ごさせてもらった。
体もやわらかく、スタイルもいい。
しかも三十路女性の特徴らしく性格もやさしい。
そのあとに、その熟女がやたらとメールを送ってくるようになった。
携帯にも電話がかかってきたり、
私の行く先をチェックしているというのだ。

「今日、困っているから少しサポってくれない?」
「条件いらないから会わない?」

ウザいメールが頻繁に届くようになる。
ストーカーになってしまったのである。
毎回、1万円のサポをしていたので完全に依存状態を作ってしまったのだ。
その四十路熟女は、いわゆるメンヘラというやつであった。
精神的に不安定で誰かに依存していないと耐えられないらしい。
結局、ストーカーの餌食になってしまった私。
関係を切るのに1年以上かかった。
今では携帯も番号を変えて、ワクワクメールも退会してアカウントを変えて再登録。
世の中には大変な人もいる。
サポで募集している熟女は事務的なエッチではない部分が楽しめるのだが、このような危険な場合もある。
サポという援交をしている女性の言動に日頃から気をつけなければいけない。

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